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最新研究発表:根拠に基づく政策立案(EBPM: Evidence Based Policy Making)の始まり

桜美林大学大学院国際学術研究科教授・西川正郎氏大学にご登壇いただき、「根拠に基づく政策立案(EBPM: Evidence Based Policy Making)の始まり」というテーマで、政策実務における統計分析を中心にお話しいただきます。

日時:2021年10月23日(土)16:50-18:20
場所:Zoomによるオンライン配信
https://us02web.zoom.us/j/81847140538?pwd=OFpJN2lpQXRsMXpaREo4ak5tM3RrZz09

タイトル:「根拠に基づく政策立案(EBPM: Evidence Based Policy Making)の始まり」

概要:根拠に基づく政策立案(EBPM: Evidence Based Policy Making)と呼ばれものがどのようにして提唱されるようになったのかその背景と、また日本における最近の取り組みを紹介します。

[登壇者プロフィール]
西川正郎(にしかわまさお)氏
桜美林大学大学院国際学術研究科教授

・学歴
1978年東京大学教養学部卒業.1980年東京大学経済学部経済学科卒業.1989年ハワイ大学マノア校経済学博士.2000年ジョンズ・ホプキンズ大学経営大学院卒業,経営学修士.
・職歴
1980年経済企画庁入庁.内閣府政策統括官(経済社会システム担当),内閣府経済社会総合研究所長を経て,2015年内閣府審議官.2016年内閣府事務次官.2017年退官.2018年公益財団法人東京財団政策研究所政策アドバイザー.2019年一橋大学大学院経済学研究科教授.2021年桜美林大学大学院国際学術研究科教授.

(司会:北野泰樹氏,青山学院大学国際マネジメント研究科准教授)

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